決して違法ではないデリヘル

デリヘルの考え方で間違ってはいけないことは、決して違法行為をしていないということです。
デリヘルは「風俗営業法」という法律の規制を受けて営業をしているのです。
街での客引きなどで「本番OKです」などと言われてしまうとデリヘルがアンダーグラウンド営業というイメージを持ってしまいます。
しかし決してそうではありません。風俗店の良し悪しは一般社会と全く同じ考え方なのです。
デリヘルを営業する際には公安当局の認可が必須となっており、社会に認められた存在となります。
風俗というとそうではなく、アンダーグラウンドなイメージを持っている方も多いですが決してそうではないのです。

 

「お金を支払ってまでデリヘル遊びをしたくない」なんて思っている人もいるかもしれません。
しかしデリヘルというのは、奥様や恋人などとのプレイとはまた違った興奮を味わうことが出来るのです。



決して違法ではないデリヘルブログ:230111

小さい頃、
私はよく怪我をしていたらしい。

自分では記憶に無いが、
ブロックの壁に向かって笑いながら突っ込んで行ったり、
自転車の車輪に足を突っ込んで怪我したり…

いつもお姉ちゃんやお兄さんと遊んでいたのだが、
怪我をするたびに
長女であるお姉ちゃんがお母さんに怒られていたらしい。

だいたいそう言う話が始まると、
娘の頃のビデオの話になる。

ビデオには、
小さかった頃の私たちが、
楽しそうに遊んでいる姿が映っている。
それを楽しそうに撮り続けるお母さん。

ブランコから落ちた娘…
それを楽しそうに撮り続けるお母さん。
滑り台から落ちた娘…
それを楽しそうに撮り続けるお母さん。

どんなに泣き叫んでも、
誰も駆け寄ってくることは無く、
娘の泣き声とともにお母さんの笑い声が…

見るたびに
「普通、親は子供がブランコから落ちて泣き叫んだら
走って抱きかかえに行くんじゃないの?」と、
お母さんに問いかける。

するとお母さんは、
「ちゃんと自分の力で立ち上がってほしいから助けに行かなかったのよ。
それに、あの姿を見ているのが楽しかった!」
と笑いながら言った。

こんなお母さんに育てられたせいなのか
残念なほどにその気持ちがすごくわかってしまう…

おかげでそんな話も笑って話せるように育ったし、
精神的にも丈夫に育った気がする。

今では
全然見なくなったビデオは
ホコリをかぶっていてまともに映るかどうか分からないが、
私はたまに見たくなるときがある。

時々でいいから、
こんな話を笑って話し続けることができたらいいなって思う。

その度になんだかホッとするから…
その度にこの父母の娘でよかったなって思えるから…

笑い声の絶えないこの家族が私は大好き!
パパとお母さんに心から感謝!!