<レーシックガイド>適性検査を受けてからレーシック

レーシック手術をするかどうか決定するために、レーシック手術前には適性検査が実施されることとなります。
「レーシックに耐えることが出来る眼かどうか」「眼に病気や疾患は無いか」などを検査をします。 テレビや雑誌などでレーシックについて数々特集が組まれていますがやはり心配なのはその成功率ですよね?
実際のところ優良と言われているクリニックではほとんど失敗例が無く視力を取り戻している人は多くいるのです。
レーシックの適性検査におきましては角膜の状態、近視や乱視や遠視の有無、そして眼球の硬さ・視力・涙の量などといったことを検査していきます。
この適性検査には約2〜3時間必要となりますので、時間に余裕のある日に検査の予約を入れておくようにしましょう。

 

適性検査を実施する時に注意をしなければいけないこととしましては、ソフトレンズコンタクトは1週間前、そしてハードレンズコンタクトは2週間前から着用を中止するということです。
手術の前はメガネを使った生活をして、正確に適性検査を行うための準備をしておきましょう。



<レーシックガイド>適性検査を受けてからレーシックブログ:22/9/13

朝は時間がないから…ということで、
朝食を食べない人が多いみたいですね。

しかし朝食を抜くという行為は
シェイプアップの観点からすると、
かえって逆効果になる恐れがあるんですよ!

そもそも朝食の後に、
ボクたちは主たる活動を始めることになります。

ですから、しっかり朝食をとって、
きちんとエネルギーを蓄えるということは重要なんですよね。

もし朝食をしっかりと食べていないと、
脳の活動までもが悪影響を受けるので、
午前中はボーっとした状態が続くという恐れがあります。

また、食生活のリズムも狂うことも考えられます。
朝食を食べないということは、長時間にわたって、
何のエネルギーも補給できていないことになります。
自然と13時食の量が増えることが予想されます。

こういう状況では、
身体は次にいつ食べ物が入ってくるかわからないということで、
できるだけ効率よくエネルギーを摂取しようとします。

ということは、普通に同じ量を食べていたとしても
太りやすくなってしまうというわけです。

また
ご飯のリズムが狂うということは、
変な時間に腹がすく可能性もあります。

すると、夜食を食べたりすることも
十分に考えられるわけです。

夜食というのは、あとは寝るだけですから、
食べたものがほぼそのまま脂肪として蓄えられる形になります。
なので、ますます太ってしまうリスクが増えるというわけです。

この太るサイクルを改めるためには、
まず朝食をきちんと取って、
食生活のリズムを整えることが肝心なんです。

朝から元気よくご飯をとることが、
シェイプアップ成功への第一歩と言えるでしょう!