レーシックで乱視の治療も可能

近視の治療に非常に大きな効果を発揮させることの出来るのがレーシックです。
しかし治療の対象は近視だけに限ったことではなく、乱視の治療もすることが出来るのです。

 

一昔前のレーシックでは乱視治療を行うのは困難なものでした。
乱視は近視と比較をして視力の矯正が複雑になってしまうので不可能に近いものだったのですが、それが今日大きく変わってきたのです。
「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。 レーシックの技術が進歩してきたことにより、乱視の矯正も可能となってきました。
乱視も近視と同様に、角膜の屈折率を矯正することによって元々の視力を取り戻すことが出来るのです。

 



レーシックで乱視の治療も可能ブログ:09月27日

ダイエットに励んでいて、
今まで順調に体重が落ちていたのに、
急に変化がなくなると焦りますよね。

でも心配はいりません!
ダイエット中には、
体重が落ちなくなる「停滞期」って、
誰にでもあることなんですよね。

停滞期が訪れる時期は人それぞれですが、
一般的にはダイエット開始から、
二ヶ月〜二ヶ月経過したくらいにみられるようです。

この原因は、
主に体の防衛反応によるものです。

ダイエット中は摂取カロリーを制限しますよね。
体にしてみれば、今まで入ってきた
エネルギーや栄養素が入ってこないことになります。

エネルギー不足になった体は一時的に飢餓状態になり、
次に食べ物が体に入ったときに
余分に栄養をため込もうとするのです。

ですから、停滞期に入ったら
体がいまの状態に慣れる過程だと考えて、
それまでどおりの食生活を続けましょう。

体重が落ちないからといって、
食事量をさらに制限するのはおすすめできません。
摂取カロリーが基礎代謝を下回ってしまうと、
逆に痩せにくい体になってしまう恐れがあるので、
注意が必要です。

またトレーニングの効果は、日々継続していくことにより
数ヵ月後から徐々に効果があらわれていくものです。

特に普段からトレーニングをしていない人は、
代謝機能が衰えているので、
トレーニングをしてもダイエット効果を実感できるまでには
多少時間がかかるかもしれません。

焦らずに、
自分のペースにあったトレーニングを楽しみながら
実践してみましょう。

停滞期に惑わされることなく、
食生活のバランス、トレーニングをチェックして、
無理のないダイエットを続けましょう!