電力量が少ないと言われている太陽光発電ですが、実際には生活に必要な電力は十分に確保出来るのです。
当然夜間や天候の悪い日は電気を作ることが出来ませんが、太陽が出ていれば問題無いほどの電力を誇っているのです。 今世界的に再生可能エネルギーが普及されており、その中でも効率的でまた現実的なのが太陽光発電です。
今最も現実的なのが太陽光パネルであり自然再生エネルギーを利用したシステムを安価で購入することが出来るようになったのです。

 

高額となりますが、蓄電式太陽光発電を設置することで、万が一の時にも電気というライフラインを確保することが出来ます。
さらにメンテナンスが安易で、太陽光が入る場所ならどこでも設置をすることができ、また設備も耐久性があるといった様々な理由で人気に拍車がかかったのです。電力不足に陥ってしまわないように、多くのご家庭で蓄電装置を導入している傾向にあります。
太陽光発電で作った電力をそのまま蓄電装置に蓄電しておくことによって、夜間や停電時にもある程度の電気を使用することが出来るようになるのです。



家庭での蓄電装置が普及し始めているブログ:2022-9-26

我が家には、今年3才になるお子様がいます。
連日、家の中を大声で叫びながら走っています。

仕事をしている時も、新聞を読んでいる時も、
掃除をしている時も…

「パパ〜」「ママあ〜」「ちょっと来てえ〜」
バタバタバタバタ!! バタバタバタバタ ドスン!?
24時間中こんな状態です。

思い返せば、一ヶ月ほど早くこの世に出てきた息子は、
おっぱいも上手に飲むことも出来ず…
60分おきに授乳をしなければならず…
24時間ほとんど泣きっぱなし…
お父さんも母親も、
連日ふらふらになって生活していました。

「3ヶ月過ぎたら、ちょっとは楽になる見たい」
「6ヶ月過ぎたら、ちょっと落ち着く見たい」
連日、夫婦でそんな言葉を掛け合いながらここまで来ました。

おかげ様で、病院に走る事もほとんどなく、
至って健康で元気なお子様になりました。
お子様の健康ほどありがたいものは無いものです。

今年、お子様の写真を年賀状で見てくれた友達達は、
「大きくなったね〜」「かわいい盛りやな」って、
くちをそろえて言ってくれます。

もちろん、お休みの日、何もすることがない時間、
わがお子様ながら、かわいいなあ…としみじみ感じます。

だけど普段、
お父さんも母親もやらなければいけない事だらけです。
仕事、洗濯、食事、掃除、洗物…
時にそんな息子に、声を荒らげて怒鳴りつける事もあります。

午前中、出かけないといけない時間なのに
遊びながら、なかなかライスを食べないでいる時に
夫婦で大切な話をしている時に
あれしてこれしてと言い続ける彼に

「遊んでないで食べなさい!」
「やかましく、し・な・い・で!!」
「もう、あっちに行ってなさ〜〜い!」

3才の男の子です。無理ですよね。
でも時折、お父さんも母親も声を荒げてしまうのです。