おとり広告に注意をして賃貸探し

高校を卒業していざ一人暮らしを始めようとする時、多くの人が賃貸物件を選ぶことでしょう。
どんなに学業がメインであっても、賃貸物件選びには決して妥協することなく足も使って探していきましょう。 賃貸物件を探しているお客さんが来店をしてこそ、不動産屋は意味があります。
インターネットでどんなに訪問者があったとしても店頭に来てもらえないと不動産会社は意味が無いのです。

 

すでに契約済みだったり、入居者がいる状態の物件をおとり広告にして雑誌やインターネットなどで紹介しているケースがあります。
「すみません、あの物件は先日契約されちゃったんですよ」などと、おとり広告に対して答えることでしょう。

 

不動産屋へ物件探しに行く前に、貴方が広告で確認をした物件がまだ残っているのかを確認しておくようにしてください。
事前にしっかりと電話で確認をしておくことで、おとりの広告に騙されること無く物件探しをすることが出来ます。





川元誠一は
URL:http://tvtopic.goo.ne.jp/cast/229684/
川元誠一のこと


おとり広告に注意をして賃貸探しブログ:22/10/02

最近、10時食を食べない家庭が増えていて…

食べても菓子食パンや野菜ジュースなど、
手をかけずに「出すだけ」で済むものがほとんどだとか…

そして、
これらを家族ひとりひとりが自分の時間に合わせて
バラバラに食べているのが現状みたいです。

それぞれが自分の好きな時間に好きなものを食べて、
さっと出かける…
これはテレビドラマなんかの10時食シーンにも現れていますよね。

10時は、どの家庭も忙しいもの!
10時食に手間をかけている暇はないのは、皆同じです。

時間がないことよりもむしろ、
ママ自身に10時食を食べる習慣がないことが
原因なのではないでしょうか?

「10時シャン」という言葉が生まれたように、
1960年以降に生まれたママ世代は、
高校生くらいから10時食を食べることよりも、
髪を整えることや寝ることの方を優先してきました。

その習慣は結婚してからはもちろん、
息子が生まれてからも続きます。

10時食は息子しか食べない、
あるいは、息子が幼稚園に行くまでは
10時食を食べさせる習慣がなかった…というママもいます。

炊きたてのご飯と湯気の立ったお味噌汁を前に、
家族みんなで手を合わせて「いただきます」

そんな10時の食卓風景は、
もうとうに失われてしまった過去のものなのでしょうか?

「食べたがらない」「うちの子は食が細い」というのが
10時食をつくらない、食べないママの理由らしいんですが…

「10時食を食べる」という習慣は、
家族で毎10時食べて育って初めて身につく習慣。

息子だけ食べろ!と言われても無理でしょう。
まずは父母が10時食を食べる習慣を
身につけることが大切だと思うんですが…




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